「不動産フランチャイズは儲かるのだろうか」と疑問に思っていませんか。
不動産フランチャイズは儲かりやすい仕組みが整っているため、 開業から短い期間で利益を上げられる可能性が高いといえるでしょう。
しかし不動産フランチャイズに加盟する際は、一定の料金の支払いが必要なのです。
この記事では、おもに以下の内容を解説していきます。
- 不動産フランチャイズに加盟するメリット・デメリット
- 不動産フランチャイズで加盟先に支払う2種類の料金
- 不動産フランチャイズで得られる年収
- 不動産フランチャイズ7社の比較
この記事を読むと、不動産フランチャイズが独立開業するための選択肢になり得るかどうか判断できるようになりますよ。
目次
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不動産フランチャイズは儲かりやすい!加盟するメリット3つ
メリット1:集客力が高い状態からスタートできる
メリット2:サポート力が高い
メリット3:同業者とコミュニケーションがとりやすい
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不動産フランチャイズ加盟のデメリット3つ
デメリット1:定期の支払いがある
デメリット2:特定のエリアで出店できないケースがある
デメリット3:ほかの加盟店や本部の影響を受ける
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不動産フランチャイズで加盟店に支払う2種類の料金
加盟料
ロイヤリティ
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不動産フランチャイズで得られる年収
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不動産フランチャイズ7社を徹底比較
センチュリー21
ハウスドゥ
エイブル
ミニミニ
いい部屋ネット
アパマンショップ(Apaman Network株式会社)
LIXIL不動産ショップ
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不動産フランチャイズで独立開業を成功させるには?
フランチャイズ加盟先の研修・サポート制度などを活用する
業務効率化で、少ない人手から多くの反響数を獲得する
【導入事例】入力業務は3倍・追客業務は2倍に効率アップで独立開業時の後押しに!
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まとめ
不動産フランチャイズは儲かりやすい!加盟するメリット3つ

不動産フランチャイズに加盟するメリットは3つあります。
- 集客力が高い状態からスタートできる
- サポート力が高い
- 同業者とコミュニケーションがとりやすい
以上からフランチャイズでの開業は失敗が少なく、儲かりやすいといえるでしょう。
順番に内容を解説していきます。
メリット1:集客力が高い状態からスタートできる
フランチャイズでは、知名度の高い大手不動産の企業名を借りられるため、顧客から信用を得られやすいメリットがあります。
個人で開業するよりも集客力を高められるため、売り上げにつなげやすい状態をつくれます。
開業後の利益が出るまでの期間が短くなる点も、安心材料となるでしょう。
メリット2:サポート力が高い
大手不動産会社の信用や知名度、広告、宣伝などを利用できる点も、フランチャイズのメリットのひとつです。
加盟先によって内容は異なりますが、営業・経営・顧客対応ノウハウなど幅広く共有してもらえます。
個人・小規模事業者にメリットのある仕組みといえるでしょう。
また物件情報や顧客管理などのシステムサービスを受けられるケースもあるため、自身で開業するより儲かりやすいといえます。
メリット3:同業者とコミュニケーションがとりやすい
研修や勉強会などが行われるため、同業者との交流やスキルアップが期待できる点は、独立未経験の人には大きなメリットです。
交流会では、個人の力では得られない情報を得られるチャンスもあります。
不動産フランチャイズ加盟のデメリット3つ

不動産フランチャイズに加盟するデメリットは大きく3つです。
- 毎月の支払いがある
- 特定のエリアで出店できないケースがある
- ほかの加盟店や本部の影響を受ける
メリットだけでなくデメリットも把握して、フランチャイズへの加盟を検討しましょう。
順番に解説していきます。
デメリット1:定期の支払いがある
- 加盟先の商標利用で発生するロイヤリティ
- 店舗によってはオプション利用料
などを定期的に支払う必要があります。
フランチャイズ加盟店である限り支払う義務があるため、注意しましょう。
加盟する前に、毎月発生する支払いの確認は必須です。
デメリット2:特定のエリアで出店できないケースがある
フランチャイズでは、加盟店間で売り上げの取り合いにならないように、開業エリアを規制している場合があります。
フランチャイズ本部が収益を優先するための対策です。
開業エリアの希望がある場合は、問い合わせで事前確認しましょう。
デメリット3:ほかの加盟店や本部の影響を受ける
店舗名が同一であるため、不祥事や悪いニュースがあった場合に影響を受ける可能性があります。
顧客が遠のいたり、売り上げが落ちたりするリスクがある点は理解しておきましょう。
店舗のネームバリューは、よくも悪くも影響するのです。
不動産フランチャイズで加盟店に支払う2種類の料金
フランチャイズ本部が経営ノウハウや商標、経営サポートを行う代わりに、加盟する側は加盟料やロイヤリティといった対価を払う義務があります(フランチャイズ契約)。
加盟料
加盟料はフランチャイズに加盟する際に一度だけ支払うお金です。
加盟先によっては加盟料を公開していない場合もあるため、直接の問い合わせが必要です。
ロイヤリティ
ロイヤリティはフランチャイズ本部へ定期的に納めるお金で、店舗によって毎月、毎年など支払うタイミングはさまざまです。
毎月固定の「定額方式」と売り上げに応じて決まった割合を支払う「定率方式」があり、加盟先によって異なります。
不動産フランチャイズで得られる年収
大手不動産フランチャイズのセンチュリー21によると、2024年3月期の加盟店取扱高は8,360億円・総受取手数料は542.2億円となっています。(※1)
フランチャイズ加盟店数は994ですので、1店舗当たり約8.4億円の取扱高・約5,400万円の総受取手数料があると言えます。
年収は開業する地域によって変動し、不動産の需要や価格が高い地域では利益が上がりやすく、年収も高くなる傾向です。
今持っているスキルやこれまでの業務経験によっても上下するでしょう。
(※1)出典:株式会社センチュリー21・ジャパン
▼フランチャイズ加盟した際の年収目安について、さらに詳しくはこちら
https://iimon.co.jp/column/real-estate-franchise-mistake
不動産フランチャイズ7社を徹底比較
加盟店数の多いフランチャイズ7社を比較しやすいようにまとめました。
各社の料金や条件、特徴を参考に、加盟店選びを進めてみてください。
センチュリー21

(画像出典:株式会社センチュリー21・ジャパン)
本社 | 〒107-0061 東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル7F |
加盟店数 | 994 |
加盟料・ロイヤリティ | 要問い合わせ |
契約期間 | 5年間 |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
センチュリー21は、世界86の国と地域に展開する世界最大級の不動産フランチャイズネットワークです。
1983年に日本でスタートし、その最大の特徴は直営店を持たず、すべての加盟店が独立した不動産企業であることです。
本部の収益は加盟店の業績に直結するため、加盟店のサポートと成長に注力できる体制が整っています。
加盟店間の積極的な交流を推奨しており、成功事例や失敗経験の共有を通じて互いに成長できる環境が整備されています。
また、「21Cloud」による総合的な物件・顧客管理システムや加盟店と本部をつなぐ専用サイト「21PORTAL」で物件情報を提供するなど、充実したIT支援体制も特徴です。
これらのシステムにより、加盟店はより効率的な営業活動を展開できるのです。
センチュリー21のフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/CENTURY21-franchise
ハウスドゥ

(画像出典:株式会社And Doホールディングス)
本社 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館17F |
加盟店数 | 全国:714店舗 海外:7店舗 |
加盟料・ロイヤリティ | 要問い合わせ |
契約期間 | 3年間 |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
ハウスドゥは、株式会社And Doホールディングスが展開している、不動産売買仲介専門のフランチャイズ事業です。
フランチャイズ加盟店舗は2025年1月末時点で714店舗で不動産売買仲介専門フランチャイズでは店舗数No.1です。
また年間仲介件数は29,450件(2023年4月〜2024年3月)で、業界4位を誇ります。
イメージキャラクターに古田敦也氏を起用したり、TV・ラジオCMなどのプロモーションを積極的に行ったりして、ブランディング戦略に力を入れています。
また特徴的なのは、充実したITシステムによる業務支援です。
物件情報や顧客管理から独自のチラシ作成、契約・売上まで一括管理できるWebシステムや、全国物件検索サイト「HouseDo.com」による集客支援を提供しています。
さらに、スーパーバイザーによる実践的な指導や加盟店同士の交流イベントを通じたノウハウ共有の機会も設けており、加盟店の成長をサポートする体制が整っています。
ITと人的支援の両面から、加盟店の事業発展を後押ししているのがハウスドゥの特徴です。
ハウスドゥのフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/housedo-franchise
エイブル

(画像出典:株式会社エイブル)
本社 | 〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-5 元赤坂SFビル |
加盟店数 | 373 |
加盟料・ロイヤリティ | 要問い合わせ |
契約期間 | 要問い合わせ |
公式ホームページ |
出典:株式会社エイブル
※2025年2月時点の情報
エイブルは、50年以上の歴史を持つ日本最大級の不動産フランチャイズチェーンで、異業種からの新規参入が多いことが特徴です。
長年培った経営ノウハウと2023年からスタートした全14回の研修プログラム「Able Business School」により、不動産業界未経験者でも安定した経営を実現できる体制を整えています。
本プログラムでは、仕入れやマネジメントなどリーダーシップの原理原則からリスクマネジメントまで、幅広い内容を学ぶことが可能です。
また、独自の業務支援システム「ANS(able Network system)」により、物件登録から広告出稿まで一貫した管理が可能です。
複数の不動産ポータルサイトへの同時出稿機能など、効率的な業務運営を支援する充実したITインフラが整備されています。
グループ企業「CHINTAI」との連携やウォルト・ディズニー・ジャパンとのプロモーション・ライセンス契約など、ブランド認知度向上にも注力しています。
エイブルのフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/able-franchise
ミニミニ

(画像出典:株式会社ミニミニ・フランチャイズ本部)
本社 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3 |
加盟店数 | 213 |
加盟料・ロイヤリティ | 要問い合わせ |
契約期間 | 2年間 |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
ミニミニは、1977年の創業以来、賃貸物件の仲介事業を中心に展開し、1990年には業界に先駆けて「礼金0円」物件の取り扱いを開始した革新的な不動産フランチャイズチェーンです。
ミニミニは、直営店約220店舗とフランチャイズ店舗を明確に分けており、それぞれワニとウサギの異なるロゴキャラクターを採用しています。
直営店での豊富な経営実績とノウハウを活かし、フランチャイズ加盟店への充実したサポート体制を構築しています。
また、ミニミニは、以下のような住まいに関連する専門企業をグループ内に擁し、総合的なサービス提供が可能です。
- 賃貸管理の株式会社ミニテック
- 営繕・法定点検業の株式会社ミニミニハウジング
- 環境衛生業の株式会社クリーンミニ
さらに経験豊富な本部社員による定期的なバックアップにより、不動産知識や接客スキルの向上を支援しています。
ミニミニのフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/minimini-franchise
いい部屋ネット

(画像出典:大東建託リーシング株式会社)
本社 | 〒108-0075 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー17階 |
加盟店数 | 約100 |
加盟料・ロイヤリティ | 要問い合わせ |
契約期間 | 要問い合わせ |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
いい部屋ネットは、大東建託リーシングが運営する不動産フランチャイズチェーンです。
2023年11月時点で、直営店240店舗に加えて、FC加盟店が申込みベースで100店舗を超え、全国に300店舗以上を展開するようになりました。
集客力の高い独自のWebサイトに力を入れており、2022年には2019年対比で約4倍の反響を実現しています。
15年連続「不動産賃貸仲介件数No.1ノウハウ」と「いい部屋ネットのブランド力」を武器に、加盟店の売上アップをサポートしています。
いい部屋ネットのフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/iihyanet-franchise
アパマンショップ(Apaman Network株式会社)

(画像出典:Apaman Network株式会社)
本社 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館19階 |
加盟店数 | 非公開 |
加盟料・ロイヤリティ | 出店エリア等によって異なるため要問い合わせ |
契約期間 | 出店エリア等によって異なるため要問い合わせ |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
アパマンショップは、1999年にIT活用による不動産業界の革新を目指して設立された不動産フランチャイズチェーンです。
加盟店が地域でトップクラスの実績を築けるよう、独自のクラウドシステムとサービス提供に注力しています。
特徴は、統一された店舗デザインと高い知名度を活かしたブランド戦略により、安定した集客と売上を実現できる点です。
多彩なプロモーションによる反響獲得サービスや、実務に即した情報提供、多様な研修プログラムなど、加盟店の成長を支援する体制が整っています。
実際に、加盟から10年で7店舗まで事業を拡大した成功事例もあり、IT技術を駆使した効率的な業務運営と充実したサポート体制により、加盟店の着実な成長を後押ししています。
アパマンショップへのフランチャイズ加盟については、以下の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。
https://iimon.co.jp/column/apamanshop-franchise
LIXIL不動産ショップ

(画像出典:株式会社LIXILイーアールエージャパン)
本社 | 〒110-0015 東京都台東区東上野6-9-3 住友不動産上野ビル8号館1F |
加盟店数 | 非公開 |
加盟料・ロイヤリティ | 加盟料:230万円 ロイヤリティ:なし 月額費用:25万円 |
契約期間 | 要問い合わせ |
公式ホームページ |
※2025年2月時点の情報
LIXIL不動産ショップは、住宅設備機器大手LIXILのグループ会社と、世界3大不動産ネットワークの一つであるERAが完全バックアップする不動産フランチャイズチェーンです。
大きな特徴の一つが、相続ビジネスへの注力です。
独自の基準を満たした加盟店を「相続サロン認定店」として認定し、相続セミナーの開催などを本部がサポートしています。
また、リースバックにも積極的に取り組んでおり、多様化する顧客ニーズにも対応可能です。
システム面では、物件管理や顧客管理、追客、チラシ作成など、不動産業務に特化した豊富な機能を搭載したITツールを提供しています。
LIXILのブランド力とERAの不動産ネットワークを活かした事業展開により、加盟店の業務効率化と集客力向上を支援しています。
不動産フランチャイズで独立開業を成功させるには?
不動産の独立開業は、フランチャイズに加盟しただけでは成功とはいえず、スタート地点に立った状態です。
不動産開業を成功させるためのポイントは、
- フランチャイズ加盟先の研修・サポート制度の活用
- 業務効率化
の2点です。
フランチャイズ加盟で失敗しないためのポイントについては、以下の記事でも詳しく解説しています。
不動産で開業を目指す人には必見の内容です。
https://iimon.co.jp/column/real-estate-franchise-failure
フランチャイズ加盟先の研修・サポート制度などを活用する
加盟先によっては、接客対応や不動産業に従事するうえでの知識を得られる研修が設けられています。
さらに独自のコミュニティが存在するため、業界の最新情報や意見交換も可能です。
能動的に参加すればスキルや知識をアップデートできます。
業務効率化で、少ない人手から多くの反響数を獲得する
開業をするうえで業務効率化は一生の課題ともいえるでしょう。
業務効率は収入に直結しているからです。
不動産業における業務効率を改善するためには、(株)iimonが提供する「速いもんシリーズ」が適しています。

【速いもんシリーズのラインナップ】
サービス名 | 特徴 |
不動産ポータルサイトへの入力作業を効率化 | |
賃貸物件の新着・更新情報の洗い出しを効率化 | |
ライバル会社の掲載状況を自動分析 | |
物件情報を1クリックでPDF・URL化 | |
賃貸物件情報の元付会社を簡単に特定 | |
売買・賃貸物件の募集状況をまとめて確認 | |
見積書をワンクリックで瞬時に作成 | |
1サイトで複数サイトの物件検索が可能 | |
入力間違い╱他社募集╱条件判定を1クリックで判定 |
たとえば「入力速いもん」を使えば、普段使っている業者間流通サイトの情報から、最短2クリックで不動産ポータルサイトへの物件入力が完了します。
これまでの物件入力の手間を、3分の1程度に短縮できますよ。
さらに、開業する不動産会社向けに特化した「不動産開業パック」も用意していますので、開業する人は検討してみてください。
不動産開業パックについて詳しくはこちら
【導入事例】入力業務は3倍・追客業務は2倍に効率アップで独立開業時の後押しに!
開業間もない時期に「入力速いもん」「変換速いもん」を導入した株式会社チアエステートでは、当初以下のような課題を抱えていました。
- 入力作業に時間がかかり目標掲載数を達成できない
- 追客のリソースが足りない
しかし、速いもんを導入したことにより、以下のような成果を上げています。
- 掲載スピード・掲載数3倍アップ
- 生産性2倍アップ
開業直後の課題に対し、「今まさに必要なサービスだ」と判断・即導入を決めていただきました。
まとめ
ここまでの要点を振り返りましょう。
不動産フランチャイズのメリット・デメリットは以下のとおりです。
メリット | デメリット |
集客力が高い状態からスタートできる | 定期の支払いがある |
サポート力が高い | 特定のエリアで出店できないケースがある |
同業者とコミュニケーションがとりやすい | ほかの加盟店や本部の影響を受ける |
フランチャイズへ加盟する際の費用には、以下2種類があります。
費用 | 支払う時期 |
加盟料 | 加盟するときに一度 |
ロイヤリティ | 加盟後に毎月・半期ごとなど企業による |
詳細な金額は公表されていない場合が多いので、気になるフランチャイズ加盟先には直接問い合わせてみましょう。
また不動産フランチャイズで独立する際は、上記の加盟料やロイヤリティのほかに、開業資金を準備する必要があります。
不動産フランチャイズで必要な開業資金を知りたい人は、下記の記事もおすすめです。
自身が開業に必要な資金を準備できるのか、判断できるようになりますよ。
https://iimon.co.jp/column/real-estate-franchise-Opening-of-business
また、フランチャイズ加盟先の研修・サポート制度を活用し、業務効率化につとめることも不動産経営成功のカギです。
業務効率化なら、(株)iimonの「速いもんシリーズ」におまかせください。
フランチャイズ加盟が自社にとってプラスになるのか判断し、理想の不動産経営を叶えましょう。
▼フランチャイズ加盟できるおもな不動産会社一覧はこちら
https://iimon.co.jp/column/real-estate-franchise-list
▼不動産業未経験におすすめのフランチャイズはこちら
https://iimon.co.jp/column/real-estate-franchise-inexperienced

iimon 編集部